軽井沢高原文庫
イベント情報



2018年11月9日(金)、同10日(土) (終了しました)
日時: 2018年11月9日㈮ 19時、同10日㈯ 13時★、17時30★(計3回) (★10日ゲスト・加賀乙彦)
会場: アトリエ第Q藝術(東京都世田谷区成城2-38-16)
プログラム:朗読『ある死刑囚の手紙』 
出演: 坂本岳大、岩﨑大(Studio Life)、山本芳樹(Studio Life)、矢代朝子
料金: 3800円 (自由席)
定員: 各回限定45名
予約開始: 9月13日(木) 13:00より アトリエ第Q藝術にて受付 電話 03-6874-7739  メール q.art.seijo@gmail.com
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軽井沢高原文庫 軽井沢演劇部 朗読会
『ある死刑囚の手紙』  
 
 1953年に起きた、「バー・メッカ殺人事件」の犯人、正田昭が獄中より若い女性教師に宛てた手紙の朗読、『死の淵の愛と光』は、さまざまな会場(2013年、軽井沢・睡鳩荘、東京・カトリック神田教会、2014年、東京、キッド・アイラック・アート・ホール)で上演、好評を博しました。
 2016年には正田と交流のあった、作家・精神科医の加賀乙彦との書簡、「ある死刑囚との対話」を加え、新しく『ある死刑囚の手紙』として上演、キッド・アイラック・アート・ホールのクロージング公演を飾りました。
 今回は、アトリエ第Q藝術という、新たな空間を得て、2年ぶりの再演となります。

◎日時 2018年11月9日㈮ 19時、同10日㈯ 13時★、17時30★(計3回)各回出演者によるアフタートークあり ★10日:ゲスト・加賀乙彦。開場:開演30分前 
◎会場 アトリエ第Q藝術(小田急線成城学園前駅より徒歩3分)東京都世田谷区成城2-38-16 〒157-0066
◎プログラム 朗読『ある死刑囚の手紙』 <「ある死刑囚との対話」(加賀乙彦著)、「死の淵の愛と光」(加賀乙彦編)より>
◎出演 坂本岳大、岩﨑大(Studio Life)、山本芳樹(Studio Life)、矢代朝子
◎料金  3800円 (全席自由席)
◎定員  各回限定45名
◎予約開始  9月13日(木) 13:00より アトリエ第Q藝術にて受付
電話 03-6874-7739   
メール q.art.seijo@gmail.com

制作  軽井沢高原文庫・軽井沢演劇部(KEB)  http://kogenbunko.jp
協力  アトリエ第Q藝術  http://www.seijoatelierq.com
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