軽井沢高原文庫
新着情報・お知らせ
 [急行]塩沢湖線バスは9月25日(火)よりダイヤ改正いたします。また千住博美術館には停車いたしません。
 さらに、[急行]塩沢湖線バスは東急ハーヴェストクラブ軽井沢&VIALA休館日には運休いたします。運休日は次の通りです。2018.12.11~14、2019.1.8~11、同2.5~8、同4.16~19。詳しくは運行の西武高原バスのHPをご覧ください。http://www.seibukankoubus.co.jp/
 
有島武郎別荘内のカフェ「一房の葡萄」は、都合により年内は休ませていただきます。ご不便をおかけいたしますが、どうぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
日時は本年11月9日(金)、同10日(土)。場所は東京・成城学園のアトリエ第Q藝術。出演は坂本岳大、岩﨑大(Studio Life)、山本芳樹(Studio Life)、矢代朝子の軽井沢演劇部4俳優。詳細はホームページをご覧ください。
館ショップで販売しているほか、通信販売もいたします。このカレンダーは30年余続くオリジナル・カレンダーで、絵柄は毎年、すべて変ります。12絵柄、短冊形(サイズ42.0×18.9cm)。定価は1600円(税込)。詳細はホームページをご覧ください。
内容は次の通りです。
目次順に、加賀乙彦「中村真一郎・福永武彦・加藤周一展に寄せる」、山崎剛太郎「煙を吐く我が回想の高原列車」、中村稔「三人の大知識人文学者」、安藤元雄「『マチネ・ポエティク詩集』の七十年」、海老坂武「回想の中の加藤さん」、水村美苗「軽井沢が似合った人」、清水徹「中村真一郎さんと軽井沢」、栗原小巻「中村真一郎先生」、中村哮夫「わが青春の追分」―加藤道夫と福永武彦と―、池澤夏樹「マチネ・ポエティクの子」、三坂剛「中村眞一郎、福永武彦、加藤周一 その交友の一断面」、近藤圭一「福永武彦の残り香を味わいながら」、〈再録〉加賀乙彦「中村真一郎『四季』」同「福永武彦『死の島』」、写真アルバム。  
A5判、本文80頁。 7/21発行。定価900円(税込)。
*通信販売もお受けいたします。Eメール(kogenbunko@yahoo.co.jp)かFAX(0267-45-6626)でお申し込み下さい。
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