軽井沢高原文庫
軽井沢高原文庫について
軽井沢の文学
ご利用案内
友の会のご案内
 1997年12月25日、中村真一郎館長が亡くなられ、その後継者として、翌98年に私が選ばれた。そして20年近くの年月がたった。
 高原文庫は、軽井沢という高原の自然を愛し、交友や文化活動の場として親しんでおられる方々のために、四季おりおりの活動をしてきた。小説家、詩人、音楽家、画家、写真家の一生と軽井沢とのかかわりを示す展覧会や講演会や朗読会は、ゆかりの文化人とその家族と高原文庫の熱心な協力の結果である。
 みなさん、これからもどうかよろしく。

軽井沢高原文庫 館長 加賀 乙彦

館長 加賀乙彦

新着情報・お知らせ

2018年12月1日から2019年2月28日まで、冬季休館させていただきます。 (2018/12/17)
当館の今年度の営業はあと一週間となります。11月30日をもって終了させていただきます(12~2月は冬季休館)。  (2018/11/24)
当館の今年度の営業は11月30日をもって終了いたします。 (2018/11/14)
軽井沢演劇部朗読会「ある死刑囚の手紙」(11/9、10、東京・アトリエ第Q藝術)が1週間後に開催されます。 (2018/11/04)
長野朝日放送2018.10.31で「幅北光写真で見る軽井沢の文学者、皇室、歴史的建造物…」展が紹介されました。abn STATION (2018/11/03)
読売新聞2018.10.24に「幅北光写真で見る軽井沢の文学者、皇室、歴史的建造物…」展の紹介記事が掲載されました。長野・地域。 (2018/10/29)
11月9日、10日、アトリエ第Q藝術[東京]で軽井沢高原文庫軽井沢演劇部朗読会『ある死刑囚の手紙』を開催 (2018/10/27)
あす10月20日(土)13時~、文学散歩「晩秋の旧軽井沢を歩く~旧軽井沢ゆかりの作家たち編~」を開催します。 (2018/10/19)
本日から「幅北光写真で見る軽井沢の文学者、皇室、歴史的建造物…」展がスタートしました。 (2018/10/12)
 [急行]塩沢湖線バスは9月25日(火)よりダイヤ改正いたします。 (2018/09/22)

イベント・企画展


通年運行バス。タイトルをクリックしてください。簡易版。日本語・英語2種あり。

※2018年7月14日~通年運行として新規スタート。タイトルまたは画面をクリックしてください。

2019深沢紅子カレンダー「野の花」が出来上がりました。館ショップで販売しているほか、通信販売もいたします。このカレンダーは30年余続くオリジナル・カレンダーで、絵柄は毎年、すべて変ります。12絵柄、短冊形(サイズ42.0×18.9cm)。定価は1600円(税込)。
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軽井沢高原文庫
TEL.0267-45-1175
FAX.0267-45-6626
〒389-0111
長野県北佐久郡軽井沢町塩沢湖202-3