軽井沢高原文庫
イベント情報

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2026年3月14日(土)~2026年4月21日(火) 会期中無休
本年は軽井沢が 1886 年(明治 19)に避暑地として見出されて 140 年を迎えます。明治・大正・昭和・平成・令和と続く間、軽井沢には多くの文人が訪れ、文学作品を創作してきました。軽井沢ゆかりの文学者約50 人が描いた詩・小説・随筆・戯曲・俳句・短歌等を、著作、自筆原稿、初出紙誌、絵画など約 200点の資料によってご紹介します。
会場:軽井沢高原文庫
料金:大人800円 小中学生400円(堀辰雄1412番山荘、有島武郎別荘、野上弥生子書斎の見学料含)/電話:0267-45-1175 ◇9:00~17:00 
長野県北佐久郡軽井沢町長倉202-3
2026年3月14日(土)~2026年8月31日(月) 会期中無休
軽井沢を愛し、浅間高原に咲く野の花を多く描いた洋画家・深沢紅子(ふかざわ・こうこ、1903-1993)。美術館が開館30周年を迎えるのを記念して、紅子が好んで描いた花と少女をテーマにした収蔵作品の中から、油彩・水彩画等約40点をご紹介します。
会場:深沢紅子野の花美術館(国登録有形文化財 明治四十四年館)
料金:大人600円 小中学生300円/電話:0267-45-3662 ◇9:00~17:00 
長野県北佐久郡軽井沢町長倉217 明治四十四年館
※軽井沢高原文庫から徒歩5分の所にあります。
※タイトルをクリックしてください。チラシ裏面を見ることができます。
2026年3月14日(土)~6月30日(火) 会期中無休
「鳩を連れている男」とも評されるペイネの描く絵画には、頻繁に鳩が登場します。さりげなかったり、主役級に描かれたりとさまざまあり、本展覧会では、ペイネの作品の中から鳩が描かれた絵画を中心にご覧いただきます。
会場:ペイネ美術館(重要文化財 アントニン・レーモンド「夏の家」)
料金:大人1100円、小中学生500円(軽井沢タリアセン入園料含) 
電話:0267-46-6161(軽井沢タリアセン) ◇9:00~17:00
長野県北佐久郡軽井沢町長倉217 軽井沢タリアセン内
※軽井沢高原文庫から徒歩7分の所にあります。
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軽井沢高原文庫
TEL.0267-45-1175
FAX.0267-45-6626
〒389-0111
長野県北佐久郡軽井沢町長倉202-3