軽井沢高原文庫
新着情報・お知らせ
8/8、9朗読劇、8/22文学サロン参加者の方へ、路線バスのご案内をさせていただきます。
軽井沢駅北口バスターミナルから、当館へは現在、次の2つの路線バスが運行中です。軽井沢町内循環バス、急行塩沢湖線。バス停は塩沢湖(当館前)下車。
8/8、9朗読劇、8/22文学サロンは週末のダイヤとなり、その時間帯ですと、次のバスがご利用になれます。なお、この前後にもございますので、軽井沢駅北口(3F・改札と同じ階)軽井沢観光案内所等でお尋ねください。このほかに、タクシー等もございます。
夏季は軽井沢町内は所により交通渋滞が発生しますので、時間に十分余裕をもって移動されますことをおすすめいたします。
5日後に迫った8/8、9朗読劇「ガリバー旅行記」残席情報およびキャスティングについて、俳優さんのお話も聞きましたので、お知らせいたします。
【①残席情報】8/9(日)13時の部は、あと数席で満席。その他の部はまだお席をご用意できます。しかし、お早目のお申し込みをおすすめします。詳細については、ホームページをご参照ください。
8/1(土)午後2時~、毎夏恒例の高原文庫の会が行なわれます。どなたでも、また、お一人でも参加できますので、お気軽に参加なさってみませんか。参加費2500円(室生犀星展観覧料、ガーデンパーティー費含む)。会場は当館中庭。
「高原文庫」第30号(室生犀星展 金沢と軽井沢)を発行しました(2015.7.18)。
8月1日(土)午後2時~、当館中庭にて、今夏の最初の催しである「高原文庫の会」が開かれます。
本日から開館30周年記念特別展「室生犀星~金沢と軽井沢~」がスタートしました。
7/14~7/17までの4日間、当館は展示替えのため臨時休館させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
「軽井沢高原文庫通信」第85号を発行しました(2015.6.30)。A4判6頁。200円。
このたび、軽井沢演劇部部長の矢代朝子さんから、次のメッセージが届きましたので、ご紹介します。
「毎年好評をいただいている、湖のほとり、睡鳩荘を劇場にした、夏の軽井沢演劇部朗読会、今年は「ガリバー旅行記」。18世紀イギリスの風刺文学の傑作は、今の日本をどこか見すえているのでは、と思わせるような不思議な作品です。平和、戦争、人間、そして安らぎ…軽井沢演劇部メンバーにより、ファンタジックでスリリングな朗読劇になります。まだ、一度も軽井沢演劇部の朗読会を体験していない方!この夏は、ぜひ睡鳩荘へ!見ても?聴いても楽しい朗読会です。」(矢代朝子)
JR新幹線・しなの鉄道「軽井沢駅」から当館へお越しのお客様は、開館30周年記念特別展「室生犀星~金沢と軽井沢~」(7/18~10/12)と同じ期間中、塩沢湖線急行バスが運行しますので、塩沢湖線急行バスをご利用になることをおすすめします。交通渋滞を一部、避けて運行しますので、大幅な遅れは見られません。塩沢湖線急行バスの乗り場は、軽井沢駅北口バスターミナル④番。「塩沢湖」(当館前)下車。有料(410円)。帰りも同じ。  
1 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16
bar
軽井沢高原文庫
TEL.0267-45-1175
FAX.0267-45-6626
〒389-0111
長野県北佐久郡軽井沢町塩沢湖202-3