
「軽井沢高原文庫通信」第95号を発行しました(2020.7.15発行)(2020/07/12)
内容は次の通り。村上陽一郎氏(科学史家)「軽井沢、幾つかの記憶と現在」、佐々木毅氏(日本学士院会員、英国学士院通信会員)「軽井沢との出会い」、与謝野文子氏「軽井沢、八月、午後」、木田三保氏(ルヴァン美術館副館長、軽井沢美術館協議会会長)「懐かしの軽井沢」、芥川比呂志氏(俳優、芥川龍之介長男、故人)「北軽井沢にて」(軽井沢再発見シリーズ)。A4判6頁。定価200円。通信販売も承ります。
【重要なお知らせ】夏の恒例行事である軽井沢高原文庫の会、高原の文学サロン、軽井沢演劇部朗読会は、今年は新型コロナウイルス感染防止の観点から、開催中止とさせていただきます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 (2020/06/10)
軽井沢高原文庫は、夏季特別展「詩人・建築家 立原道造展(仮題)」のオープン初日に当たる7月18日(土)から開館させていただきます。
【重要なお知らせ】軽井沢高原文庫はあす5月16日から営業を再開する予定でしたが、新型コロナウイルス感染防止のため、さらに延長して5月31日まで休館させていただきます。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。(2020/05/15)